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シネアド(映画館CM)制作費目安

制作プラン

制作内容

CM制作費目安(税別)

スタンダード
  • 貴社にあったCMをプランニングいたします。
  • 撮影や取材は行わないので写真や動画など素材はご支給ください。
  • ナレーターは男女でお選びください。
  • BGMは数種類からお選びください。

20万円~

プレミアム
  • 貴社にあったCMをプランニングいたします。
  • モデルを一名手配し、撮影、取材を行います。
  • ナレーターは男女でお選びください。
  • BGMはご提案します。

50万円~

※デジタルデータ変換費および配信管理費が別途掛かります。
※費用は上映する映画館の数によって変動いたします。

シネアド(映画館CM)放映費目安

●実施時期やビジネス環境の変化にともない実際のご販売価格は変動いたします。ぜひお問い合わせください。
●広告の放映には審査がございます。貴社の業態や広告内容等により、放送をお断りしたり、お知らせした価格でご提供できない場合があります。また、実施は前金でのご請求とさせていただきます。予めご了承ください。
●すべて廣告社推定料金です。
基本設定
素材   15秒  期間  4週間


主要都市の目安一部抜粋

地域

映画館の座席数/スクリーン数

媒体費目安(税別)

札幌

  • 座席数565~2,705
  • スクリーン数6~12

10万円~110万円

新宿

  • 座席数1,842~2,347
  • スクリーン数9~12

140万円~150万円

名古屋
  • 座席数68~2,671
  • スクリーン数1~14

10万円~120万円

 梅田
  • 座席数1,342~2,677
  • スクリーン数7~12
75万円~150万円
 福岡
  • 座席数438~2,002
  • スクリーン数3~13

25万円~80万円


上記以外のエリアの目安一部抜粋

地域

映画館の座席数/スクリーン数

媒体費目安(税別)

山形

  • 座席数1,247~1,312
  • スクリーン数10~11

35万円~40万円

千葉

  • 座席数1,569~2,147
  • スクリーン数10~12

40万円~65万円

静岡
  • 座席数854~1,950
  • スクリーン数5~10

40万円~75万円

 富山
  • 座席数1,191~1,724
  • スクリーン数8~10
40万円~50万円
 鹿児島
  • 座席数875~1,984
  • スクリーン数7~10

40万円~45万円

※座席数、スクリーン数は、上映作品により、変更、増減する場合があります。
※デジタルデータ変換費および配信管理費が別途かかります。
※ご用意いただくCM素材の数はプランによって異なります。(1~5本)
※上記プランのほか、CM秒数、ご希望地域、料金のご相談に応じます。

シネアド(映画館CM)の注意事項

※興行会社による広告の事前審査(CM上映可否の確認)が必要になる場合があります。その場合は事前審査用の素材(CMデータ)をご用意ください。
なお、この事前審査の結果、ご提案候補劇場のうちでCM上映不可とされる劇場が出てくる可能性がありますので、予めご了承ください。

※本書は、貴社CM枠を保証するものではありません。CM枠には限りがあり、基本、正式発注後の編成作業により先着優先でCM枠は確定します。
CM枠の状況など、興行会社側の都合でご希望枠を確保できない、または、枠の確定に時間を要する可能性がありますので、予めご了承ください。

※興行会社が定める「特別興行」では、基本、CM上映はありません。すべてのCM上映がカットされますので、予めご了承ください。
特別興行の例:一部のモーニングショーやレイトショー、先行ロードショー、試写会、舞台挨拶、舞台挨拶中継、最速上映 etc・・・

※映写機故障(映写機ランプの交換)および自然災害等、不測の事態によりやむなく上映中止となった場合についてはご容赦ください。

※休館や、4DやIMAXのシステムの導入工事等、興行会社側の都合により、CM上映できない日が生じた場合についてはご容赦ください。

※CM上映期間中、同業他社のCMが上映される可能性がありますので、予めご了承ください。シネアドでは、同業他社の排除は不可能です。

※記載の「来場者数」「CM放映回数」は想定となっており、保証はお受けいたしかねますのでご了承ください。

※消費税別となります。

シネアド(映画館CM)の申込みに際して

シネアド上映の際には上映料金の他に上映用素材関連として「DCP作成費」、「配信費」が必要です。※一部劇場を除く

映画館でのCM上映では映画本編と同様のデジタルシネマ用映像フォーマット
(DCP:デジタル・シネマ・パッケージ)を作成し上映します。

出来あがったDCPデータはメディアやネットワークを用いて各映画館までデリバリーされます。

その際、映画館ごとに規定の「配信費」が必要となります。

DCP作成費は新規出稿、上映途中での差替の際に1素材につき必要となります。

配信費は新規出稿、上映途中での差替の際に各劇場数分必要となります。

CM素材の納品は上映スタート日(金曜日)の8営業日前までにご用意ください。

※配信作業スケジュールは、金曜から始まる1週間を一つの期間として扱います。映画初日の都合等で金曜日以外にCM上映をスタートする場合は、直前の金曜日スタートと同じ納品締切となります。

※素材考査について、上映内容によっては興行会社による事前の素材考査が必要となります。画コンテや確認できる映像をご用意下さい。

お問い合わせ

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ご興味をお持ちの方は、お気軽にご相談ください